XM(XM Trading)が選ばれる理由は?評判を徹底調査

日本人トレーダ人気No1!XM(XM Trading)

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XMトレーディングはトレーディングポイントの商号で、下記の四ヶ国に会社を設けています。

  • イギリス
  • キプロス
  • オーストリア
  • セーシェル

それぞれイギリス金融行動監視機構、キプロス証券取引委員会、オーストラリア証券投資委員会、セーシェル金融庁からライセンスを交付され同時に規制されています。

顧客資金はバークレイズ銀行で銀行で利益保護を最優先に運営され、分離かつ保護していることが特徴です。

バークレイズ銀行は英国で安全な一流金融機関であり、安心して資金を預けることができます。
このようなメリットもあり全世界で100万口座を超える顧客を抱え、海外FX業者として確固たる地位を獲得しています。

本社はキプロスにあり、2009年に会社が設立されて10年になり、従業員数は国際支社を含めて200人以上です。
サービス内容はスプレッドや価格操作などがなくて取引環境が安定し、ボーナスがあることや約定率が100%で全注文の99.35%が1秒以下で取引を執行することで注目されています。

サポートは対応言語が豊富で日本語対応は公式サイト、電話、メールなど様々な方法があり、日本人スタッフも17名所属しています。

XM(XM Trading)の強み

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XM(XM Trading)の強み①最大レバレッジ888倍で追証もなし!

XMといえば最大レバレッジはなんと888倍で、国内の業者の最大は25倍のため35倍程度にもなります。
また、海外FX業者を選ぶポイントであるレバレッジが他社よりも非常に大きく、市場の小さな動きでさえもレバレッジの倍率で大きな利益に転換できることが特徴です。

最近ではハイレバレッジの勝負をして一獲千金を狙うトレーダーが多く、1倍から888倍まで好みに合わせてコントロールをすると様々な戦略を立てることもできます。

基本的に、FX取引では為替相場の変動が大きくなりやすく、レートが急激に変わってしまいます。

非常事態が起きると急激にレートが変動しますが保有ポジションの決済および強制ロスカットが発動されなくなり、入金された証拠金以上の損失が生じ残高がマイナスになってしまいます。

日本国内のFX業者は口座がマイナスになれば追証と呼ばれる追加資金の請求がありますが、XMにはなくて非常事態のリスクをなくすためにゼロカットシステムやマイナス残高保護を採用しています。

このため、証拠金以上の損失分をXM側が負担して口座の残高がマイナスになる心配がなく、非常事態が発生しても安心です。

XM(XM Trading)の強み②桁違いのボーナス!

最近では、レバレッジとボーナスなどのインセンティブに対する厳しい規制を発効させ、海外FXのうまみである入金時のボーナスが制限されることが起きています。

しかし、XMでは口座開設者に継続的にボーナスを支給してくれるため、安心して取引ができることが特徴です。

XMのボーナスは口座開設時に無償で与えられる3000円分があり、そのまま出金することは不可能ですが取引で利益を出した分についてはできます。
このため、事前に資金を準備せずに取引を始めたいと考えている時に向いているため、手軽にハイレバレッジ勝負をしてみたい場合におすすめです。

さらに、入金時のボーナスがあり、5000ドルを上限に証拠金を入金するたびに20%付与されます。

他にも、不定期的に500ドルまで100%のボーナスがもらえ、それだけで有効証拠金を倍に増やせてしまいます。
ただし、ボーナスの分はあくまでも取引の証拠金として使えるもので、そのまま出金することは不可能です。

これらのボーナスを上手く活用することでお得にトレードが可能で、利益を出せるようにすると効果があります。

XM(XM Trading)の強み③業界トップクラスの約定力!

XMはリクオートを導入して約定拒否なしの注文方針を採用し、全注文の99.35%が1秒未満という実績があります。

注文執行率は100%を達成するなど拒否がまったくなく、安心して利用できる海外FX業者として人気が高いです。

リクオートはトレーダーが発注した価格で約定ができない場合はブローカーが別の価格を提示する仕組みで、為替レートが急激に変わった場合になります。
約定した値段で注文が不可能な状態で、このようなことは大きな金融ショックが起きた場合などに多いです。

約定力は海外FX業者を選ぶ指標となり、出金拒否がまったく報告されていないこともあり安心できるといえます。
取引にかかる時間はなるべく短いと最適なタイミングでトレードができ、利益を出せるようにすると効果的です。

基本的に、国内の業者は注文方法の関係で約定力が低く、拒否されることもあるため有利になります。

XM(XM Trading)の強み④種類豊富な通貨ペア・CFD銘柄

海外FX業者を選ぶために重要視する項目は取り扱う銘柄の種類で、多ければ切り替えやすくて最適なトレードの仕方を決めることができます。

通貨ペアは57種類と豊富でFXでは状況に応じて最適な組み合わせを選べ、CFD商品も多種多様とレバレッジをうまくコントロールすると良いトレードをしやすいです。

通貨ペアは日本円をはじめアメリカや英国、オーストラリアなどのドル、ヨーロッパで使われるユーロやポンドなどで、日本円との組み合わせはクロス円と呼ばれて交換しやすくなります。

基本的に、ポンド円は値動きが活発でありレートの上下に応じて稼ぎやすく、ダイナミックさがあることが特徴です。
逆に、ドル円やユーロドルは値動き自体はゆったりしているため、デイトレードや損失の許容範囲を狭くしたい場合に向いています。

CFDは為替ではなくコモディティと呼ばれる商品や株価指数、貴金属、エネルギーなどから値動きに合わせて選び、FXと取引時間が異なるため違いを把握して決めたいものです。
FXは平日に24時間取引が可能ですが休日はなく、CFDは銘柄に応じて個別に定められています。

CFDは金融商品のFXとは違って先物と現物に分類され、必要証拠金の計算方法が異なります。
CFD取引はゼロ口座以外のスタンダード口座およびマイクロ口座に限定され、FXと同様にMT4やMT5といった取引ツールを使って取引を行えます。

FXの必要証拠金計算式は約定価格と取引通貨単位と数量をそれぞれ掛け合わせて最大レバレッジで割ると算出されますが、CFDは約定価格とコントラクトサイズと数量と証拠金率を掛け合わせて出されることが異なります。

CFD取引は先物と現物に分類され、現物は取引可能な期限が設定されていないことやスプレッドが狭くスワップと配当金があることが主な違いです。
しかし、取引時間は同じであるため、銘柄別に確認してできます。

XM(XM Trading)の強み⑤入金手数料は無料!口座反映も迅速

XMでは入金手数料が基本的に無料で、口座反映時間も最低でも60分以内になるため他の会社よりも有利になります。

入金方法は下記の4つの方法があります。

  • 国内銀行送金
  • クレジットカード
  • bitwallet
  • STICPAY

XMでは口座タイプ別に最低入金額が異なり、マイクロ口座とスタンダード口座は500円で、ゼロ口座は1万円になります。

国内銀行送金は1万円未満では980円の手数料がかかり、60分以内で営業時間外になれば営業時間内になるまで待つ必要があります。
最低入金額は1万円からで手数料は発生しなくなりますが、他の方法と比べて制限があります。

クレジットカードはVISAやMaestroは最低入金額が500円でJCBは1万円からになり、手数料は完全無料で反映時間は即時になります。

bitwalletやSTICPAYはウォレット口座に入金するために手数料が必ずかかってきますが、即時に反映され取引上ではかからなくて最低入金額は500円です。

どの方法でもゼロ口座を選ぶと最低入金額は1万円になり、他の口座にする場合は国内銀行とJCBのクレジットカード以外では500円になります。

XM(XM Trading)の強み⑥国内業者並みの日本語サポート

海外FX業者を選ぶ時は日本語を使えないと何かと不便ですが、XMではサポートが充実していることが特徴です。

サポートは電話やメール、ライブチャットで対応し、公式サイトも日本語で表記されることや現地にも日本人スタッフが17人常駐して問い合わせるとすぐに対処してもらえます。
また、他社と比べてサポートのレベルが非常に高く、疑問点があれば何なりと聞けることが魅力です。

問い合わせる時はライブチャットや電話にすると日本時間では午前9時から午後9時までに限定されますが、時間外になればメールで対応してもらえます。

セーシェル共和国にあるサポートデスクは日本人の顧客を積極的に獲得する傾向があり、日本語でのサポートのレベルが非常に高いことでも有名です。
このため、海外FX業者にありがちな問い合わせても日本語対応ができないスタッフがいないためできないことや、最低でも英語を話せないといけないなど制限があって不安になることを回避できます。

しかし、連絡を取ることは公式サイトで詳しく紹介しているためよほどのことでない限りなく、安心して使いやすいため利用者が増えています。

XM(XM Trading)の弱み

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XM(XM Trading)の弱み①スプレッドが広め

FXをする上でやはりスプレッドの広さは気になるもので、XMでは国内の業者よりも広めに設定されています。

基本的に、スプレッドは手数料という認識があり狭いものを選びがちですが、トレードにかかる取引コストのため常に変動していることが特徴です。

スプレッドとは為替取引で売る時の値段と買う時の値段の差のことで、幅が広いと損失が増えることになります。
このため、他のサービスが良くてもXMのデメリットとして目立っていますが、経済指標が発表された直後および重大なニュースが出ると広がりやすいことを熟知して取引をする方法が望ましいです。

スプレッドの範囲は通貨ペアによって異なり、他の海外FX業者の中では高めになり国内の業者よりは2~5倍程度広くなっています。

ボーナスやレバレッジの広さなどメリットもありますが、その分スプレッドが広めであるためうまく見極めることが大事です。

XM(XM Trading)の弱み②信託保全がない

XMは信託保全がないため資金がどのようになるか不安になるもので、国内の業者とは違うため管理方法の仕組みを知ることが大事です。

基本的に、会社の資産と顧客の資産を分けて管理する分別保管になり、英国のパークレイズ銀行にあります。
このため、法令上はXMの資産として扱われるため、万が一倒産した場合に返ってこないこともあるものです。

XMは長年の実績があり顧客数もそれなりに確保していますが、最近では社会情勢が変化しやすいため難しいものです。

しかし、XMはAIG保険で破産リスクをカバーしているため安心でき、不安な点があれば日本語サポートが充実しているため聞いてから取引をするようにすれば資産がなくなるリスクを回避できます。

XM(XM Trading)まとめ

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以上のように、XMを選ぶことを考えていればボーナスが充実して手数料がかからないためお得だといえます。

多くの通貨ペアやCFDの銘柄があるため取引をしやすく、最大レバレッジは888倍になるため一獲千金を狙いやすいです。

また、日本語サポートも充実していることや2009年に設立されて10年になるため実績があり、他の海外FX業者よりもアドバンテージがあります。

ただし、スプレッドが広めであることや信託保全がないため資金の扱い方に不安になるもので、その点だけ気にならないように銘柄を選んで取引をすると効果的です。

XMはほかの海外FX業者にありがちな日本語対応ができないなどのトラブルがなく、うまくトレードをすると安心できます。

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